業績不振と韓日関係悪化の影響などで、今年に入っロッテグループ上場系列会社の時価総額が7兆5000億ウォン減少した。日本の輸出規制が開始された先月以降時価総額の減少が本格的に現れている。
13日、金融情報会社エフアンドガイドによると、ロッテグループの上場系列会社10社の合算時価総額は19兆7215億ウォン(12日基準)を記録した。
年初(27条1840億ウォン)と比較して27.4%(7兆4630億ウォン)減少した。
日本の輸出規制が開始された先月1日以降時価総額の減少が本格化した。先月1日、ロッテグループ合算時価総額は24兆5153億ウォンで、1ヵ月あまりで4兆7940億ウォン(19.6%)が蒸発した。日本のホワイトリスト排除決定など韓日関係の悪化で不買運動が広がって上場会社10社のうち、ロッテ情報通信を除いては、すべての株価が下落した。

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https://news.v.daum.net/v/20190813174715674

Source: アルファルファモザイク