1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2019/06/10(月) 18:26:01
https://hitome.bo/column/article/28044-hitomebo-spirit-photograph.html

――日本で心霊写真といえば、何といっても1970年代のオカルトブームですね。つのだじろう先生の『うしろの百太郎』『恐怖新聞』といった名作漫画もありましたし、心霊写真も子供たちの間で盛り上がっていました。

皆神先生 いろんなものが楽しめるいい時代でしたね(笑)。

――現在では心霊写真も盛り上がらなくなりましたが、これはなぜでしょうか? 心霊写真が撮れなくなったということでしょうか。

皆神先生 「心霊写真に見えるような写真」が撮れなくなった、ということはあるかもしれません。これは、スマホも含めて「デジタルカメラ」の普及と技術の進歩が主な原因でしょう。デジタルカメラが登場し、しかも高性能になったおかげで、

・ピンボケ写真がなくなった(オートフォーカス機能の進化)

・ぶれた写真がなくなった(手ぶれ防止機能の進化)

・多重露出がなくなった(同一フレームの中に複数の画像が入らない)

・暗室作業がなくなった(暗室作業の誤りでヘンな写真になることがない)

といったことが達成されました。これが心霊写真を激減させたと考えられます。

引用元: https://girlschannel.net/topics/2190843/

続きを読む

Source: 【2ch】ニュー速クオリティ