福岡県警折尾署は27日、県内在住の16~19歳の少年少女3人を重過失失火の疑いで逮捕した。「ガスを吸って遊んでいて、たばこを吸うために火をつけたら爆発した」と容疑を認めているという。

 逮捕したのは、直方市の建設作業員の少年(19)▽中間市の土木作業員の少年(18)▽八幡西区の無職少女(16)――の3人。容疑は9月5日午前0時5分ごろ、知人の女子高校生(16)が住む中間市の2階建てアパート1階で、カセットコンロのガスを室内に充満させた状態でライターの火を引火させ、1室と男性会社員(25)が住む2階1室の延べ約28平方メートルを全焼させたとしている。少年少女3人のうち2人はやけどを負ったという。

 女子高校生は出火当時不在。焼け跡からは空いたカセットボンベ数十本が見つかっており、同署は「一歩間違えば第三者の人命を奪う事故につながっていた」としている。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
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Source: アルファルファモザイク